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株式会社WOZEN-UP

生活・環境事業

遺品整理事業〜いのちと、込められた想いを明日へ・・・

わが国では、少子高齢化が進む中で「高齢化社会の孤立」問題が高まり、遺品整理への需要が増加しています。内閣府の調査で65歳以上の高齢者人口が3,598万人、総人口に占める割合(高齢化率)は28.7%となっています。現在の高齢化人口は「団塊の世代」が65歳以上になった2025年に3,657万人、2035年には3,626万人に達すると見込まれ、その後も高齢化人口は増加を続けることが予想されます。
弊社では、今後の高齢化社会へ向けて、遺品整理士を増やし誠心・誠意の遺品整理を行なっていく所存です。是非、様々なご相談をいただきますよう願っています。

遺品整理士 の四原則

一、遺品整理士は、御親族の方に真の思いやりと心からの親切を第一とする。
一、遺品整理士は、身だしなみや清潔感を第一とする。
一、遺品整理士は、故人に敬意を持って作業する。

  • お仏壇がある場合は、必ず手を合わせる。
  • 故人に感謝されるよう、仕事を行う。

一、遺品整理士は、故人の遺品を自身の家族のもののように扱い、ご遺族や地域社会への奉仕の心を忘れない。